AAPA について

AAPA(アアパ/ Away At Performing Arts)は、日常と地続きの舞台空間を企画するプロジェクトとして、上本竜平を中心に2004年に活動を始めました。

これまでに、海水浴場公園の休憩施設歴史建造物の屋上風力発電所鉄道の高架下など、劇場外での公演を多数企画。2007年より、ダンス/音響/美術/建築空間など多分野が並列して展開するパフォーマンスの創作を始め、「大野一雄フェスティバル2009」など様々な場で作品を上演しています。

2011年には、JCDN主催「踊りに行くぜ!! セカンド」で劇場作品を創作・巡演(鳥取・福岡・伊丹・東京)したことをきっかけに、空間の特性だけでなく、からだ/言葉に残していく作品の創作を始め、活動の幅を広げています。

2013年夏、北千住に「からだへの気づき」を大事にするクラスと様々な企画を行う「日の出町団地スタジオ」をオープン。日々の活動を継続して行っています。


今後の活動予定は次回企画を、これまでの活動内容についてはworks('07-) と 企画/空間('04-07) をご覧ください。


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