この週末、庭劇団ペニノのダークマスターを見た。 関連性を感じたというほど強いことではないが、昨年世田谷パブリックシアターで見たシャウビューネ劇場(ベルリン)の「火の顔」を思い出した。 →劇評(参考)
特に何も事件や社会とは関係ない、ということはないのだと思う。 役者という「媒介する」存在が気になる・・