8/6 あついなー

TPT 『血の婚礼』 を、昨日、初日に観にいく。

外国作家・演出家による色彩に、役者の溢れる若さが合う。空間の構成が工夫され、具象と隠喩について非常に芝居らしい芝居で、難しい題材のところを正面から切り崩す姿勢が印象に残る。

8/20(日)まで、両国(森下)ベニサンピットにて。

2006年08月06日(日)

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