TPT 『血の婚礼』 を、昨日、初日に観にいく。
外国作家・演出家による色彩に、役者の溢れる若さが合う。空間の構成が工夫され、具象と隠喩について非常に芝居らしい芝居で、難しい題材のところを正面から切り崩す姿勢が印象に残る。
8/20(日)まで、両国(森下)ベニサンピットにて。