國府田典明 プロフィール

國府田 典明  Noriaki KODA

1981年生まれ。2000年頃からDJ活動を始め、コバコを中心にレギュラーにこだわらず、多くのイベントに出演。またカフェグループ「m-cafe」の運営にも関わり、展覧会・美容室・町工場など多様なシチュエーションでDJとして空間を演出。2003年度の東京造形大学卒業制作展にて、インタラクティブ作品「音の空間性」でZOKEI賞を受賞。2005年に「デザイン21」(新宿パークタワーホール)の会場音響の演出を担当している。

AAPAでは、2006年3月の「アウェイ箱庭」、2007年4月の『LF』にて、開演前後の会場音響の演出を担当。2007年9月の『Papergate』以降、日常の環境音を用いたDJ(音源編集・音響オペレーション)により会場・舞台作品の音響演出を行う「環境音響」として、AAPAの全ての作品に参加。2009年には文化庁 が支援する『日本-ドナウ交流年「老いの力-舞踏のなかの伝統と現代」』(ブルガリア・ハンガリー)に音響として参加、舞踏の大野慶人、高井富子、室伏鴻、バタ・リタ(ハンガリー)と共演している。

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