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10/13 webサイト復旧テスト

テストです。

2009年10月13日(火)

9/25 サーバ障害…

突然ですが…

昨日から一昨日にかけて、契約しているレンタルサーバでの障害発生により、このAAPAのwebサイトの閲覧ができない期間が生じたと同時に、掲載しているページデータの一部が、消失する事態となってしまいました。

可能な部分については順次、ページの復旧を進めていますが、特に2009年に入ってから作成したページについて、いきなり半年ぐらい日々の記録が抜け落ちてたり…と、多くの箇所でデータが消失してしまう結果に。今からどうにかなることには限りがあるので、今後の教訓にするしかないのですが、なんとも残念です。。

2009年09月25日(金)

9/13 振り返る

淡路島での日々から東京近郊に戻って、もうすぐひと月が経つ。
その間にZAIMで行った淡路島の報告展も、ぶじ終えることができた。

しかしまだ、課題が残っている。それは淡路島での活動のまとめを、充分にこのwebサイトで報告できていないこと。全容については、どうまとめるのか、という部分から考えていかないと、それこそまとまらない感じだ。

といって、進まないままにするわけにもいかないので、まずは記録写真をまとめた「cover/3」のページをご覧いただければと。そして、この他にも色々と書いたり写真載せたりしていきたいけれど、書き散らす感じにはしたくない。

なので一度思いきって、webサイト全体を整理することも、最近考えてます。

2009年09月13日(日)

8/19 ZAIMでいろいろ

昨日の深夜、ひさびさの新横浜に到着ー。というわけで、帰ってきて早速なんですが、今週末の8/22(土)~30(日)にかけて、今回の淡路島での活動の報告展を、ZAIM本館1階のギャラリーにて行います。22(土)と29(土)のともに11時~は、淡路島に参加したダンサーによるパフォーマンス(入場無料)も行うので、横浜に立ち寄れそうなかたはぜひ来てもらえたら嬉しいです。お待ちしてます。

また今日は、ZAIMで「子どもアドベンチャー」という夏休み親子企画が行われていて、AAPAも子どもが楽しめるダンスワークショップを実施。振り子の原理で動いてみたり、ごろごろ転がったり。最後の4人の組は、かんたんな振付をみんなで一緒に踊るところまでいった。けっこう充実の内容。


青い服の男の子は、まだ2歳。それでもお母さんに、踊っている姿をちゃんと最初から最後まで撮るように、しっかりお願いしてた。2歳もけっこう、やるもんだな。

2009年08月19日(水)

8/18 見学の道のり

最初は、風車のブレード(実物)の見学から。

(この続きは後ほど・・)

2009年08月18日(火)

8/17 出会いの形/3

淡路島での『cover/3』、昨日をもってぶじ終了しました。様々な場所から風車に訪れた、合計で200人を超える方に観ていただくことができました。この企画の実現をサポートいただいたCEF及び南あわじWFの方々含め、立ち会っていただいた全ての皆さまに感謝します。ありがとうございました!

そして今日は、淡路島から新神戸→倉敷→直島と移動して、再び島に宿泊。
ドミトリーは大学生ばかり・・まあ出会いってのはそういうものだよなと、いまさら。
ラウンジのBGMが奥田民生なのは、うれしい。

2009年08月17日(月)

8/14 出会いの形/2

ここ数日、すっかり真夏な淡路島。あついー。

今日も昨日に引き続き、これまでに風車を見学に来た方をご紹介。

一昨日の12日には、TV番組にも多数出演している経済評論家の伊藤洋一さんが風車を見学に。その日の夜には早速、ご自身のブログに感想が。ブログに載せていただいた写真は、集合写真です(笑) 伊藤洋一さん、ありがとうございました!

また、先週は産経新聞の記者の方が取材に来られて、11日の産経新聞朝刊の地域欄(淡路版)に、大きな記事が載りました。一昨日、昨日は、その新聞記事を見て足を運んでくれた方も。産経新聞さん、ありがとうございました!


こうして日々、様々な方が見学に訪れる、南あわじのウィンドファーム。
多くのひとが、風車に興味、関心を持っていることを実感する。

そしてほとんどのひとは、ダンスがあるとはまったく思わずに来ているので、毎回風車の下で、ダンスと突然の出会いをしていく。

こういう環境だからこそ、生まれること、気づくことを、大事にしたいと思う。

2009年08月14日(金)

8/13 出会いの形

淡路島では週頭の大雨の影響もさほど無く、その後もしっかり晴れの日が続き、『cover/3』は順調に回を重ねております。風車には、毎日いろいろな方が訪れていて、一昨日は淡路島アートフェスティバル2009の皆さんが、島外から訪れていたお客さんと一緒に来てくれましたー(webサイトでもAAPAをご紹介をいただきました。ありがとうございます!)
自分たちは行ったことがないですが、別府の『混浴温泉世界』で銭湯でコンテンポラリーダンスを観たというひともいて、そのときの印象と重ね合わせた感想や、現場での風車とダンス・パフォーマンスの取り合わせについての素直な意見を聞くことができて、嬉しかったです。

そして昨日は、「日本に来るときの飛行機から見えた」という中国人の学生さんも! 日本で滞在している神戸の御宅のご夫婦がその話を聞いて、一緒に場所を探して道を行ったり来たりしながらたどりついたとのこと。風車を訪れるひとに立ち寄った理由を聞いてみると、「遠くから風車が見えて気になったので寄ってみた」というひとが多いのですが、飛行機からというのはすごいなと。風車を真上から見るとどういう風に見えるのか、一度見てみたくなりました。

そして現在、淡路島と徳島県の鳴門付近の観光スポット各所に、『cover/3』のチラシを置かせてもらっています。

チラシを見て来ていただいた方もいて、様々な場所でチラシを置かせてもらえたことに、感謝です。今日を含めてあと4日ですが、淡路島・徳島付近に立ち寄る機会がありましたら、ぜひどうぞ! CEF南あわじウィンドファームにて10時~17時まで、お待ちしています。

2009年08月13日(木)

8/9 写真の景色

今日の淡路島は、朝から雨。午後になっても雨は止む気配がなく、8/1から風車の見学ガイドにあわせて行っている『cover/3』も、今日は残念ながらお休み。それでも雨の中、風車を見学に来たひとが何人かいたので、今日は見学ガイドのみ実施。

天気が悪いので、風車のある高台から見える瀬戸内海の景色は、これまでに撮った写真を代わりに見てもらうことに。そしてここにも、風車のある瀬戸内海の眺めを。

2009年08月09日(日)

8/4 月空の海

いま滞在している、南あわじ市のウィンドファーム(風力発電施設)にある15其の風車は、鳴門海峡に架かる大鳴門橋からよく見える。なので、淡路島に住んでいる・観光に訪れるひと以上に、徳島に住んでいる・観光に訪れるひとに、印象に残っているらしい。なので今日はガイドが終った後、『cover/3』の広報をしに徳島に行き、色々と回ってみた。

その内のひとつ、淡路島から徳島に渡ってすぐの、吉野川が海に流れ出たところにある小松海水浴場。視界が360度開かれているかのような景色で、かなり気持ちのいい場所。テトラポットが砂浜から埠頭のように伸びていて、先の方に行ってみる。

振り返ると、右と左で砂浜の海岸線の位置が違っていた。

先端で、海の先に浮かぶ月を見上げながら。淡路島にいるダンサー3人。

2009年08月04日(火)

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